体圧分散タイプで腰痛改善

雲のやすらぎ

 ↑ 体圧分散布団 「雲のやすらぎ」

「腰痛改善」の報告多数
 体圧分散タイプは、寝ている時の腰痛防止と快適な寝心地を両立させるために開発された寝具です。
 最新の素材とテクノロジーを駆使した、近代的な敷布団です。
 実際に使用しているユーザーからも「腰痛がなくなった」「腰痛が改善した」という報告が多数あるようです。

私の体験談:「寝ることが“苦痛”から“幸せ”に」(浮圧敷布団 雲のやすらぎ)

 私の場合、仰向けに寝ると発生する腰痛が日に日に悪化して、ベッドや布団で寝ることが苦痛となり寝不足が続くほどで、耐え切れずソファーで寝ることもよくありました。
 最終的に私の腰痛を解決したのは、偶然テレビで見つけた「浮圧敷布団 雲のやすらぎ」という敷き布団でした。説明を聞くと、それまで私が色々な方法や寝具を試した中で感じていたことがズバリ実現されている敷布団だったので、価格は高かったのですが毎日何時間も寝る布団だし一生使えるので、「これだ!いいモノ見つけた!」という勢いで購入しました。
 使ってみた感じは、これまでのマットレスで感じていた腰(骨)への負担がなくなり、長時間ずっと同じ姿勢で寝ても腰痛が発生することはありませんでした。それ以来、この敷布団を使い続けていますが、腰痛知らずで、今では朝までぐっすりと安眠できることに幸せを感じています。寝返りも面倒に感じて、朝まで同じ姿勢で寝てしまうことも多々あるほど快適です。
公式ページ ⇒ 浮圧敷布団 雲のやすらぎ

「体圧分散タイプ」とは

 従来のマットレスでは、硬さと柔らかさの調整で腰痛対策が行われてきました。しかし、柔らかくすると寝返りが難しい、固くすると寝心地が悪いなどの問題があり、なかなか満足出来るレベルではありませんでした。
 この様な状況の中で、腰痛の防止と快適な寝心地の両立を目標に、最新の素材とテクノロージーを注ぎ込んで開発されたのが体圧分散タイプのマットレスです。
 従来のマットレスでは人間の体の凹凸にフィットできず、骨盤や頭・肩などの一部に体重が集中していました。そのため、体重の集中する体の一部が圧迫されて痛みを発生したり、深く沈み込みすぎて腰痛を発生するなどの問題がありました。
 体圧分散タイプでは、一部に集中した体重を周囲の広い範囲に分散する構造のマットレスです。マットレスが広い範囲で体を支えるため、体の一部分が圧迫されたり、深く沈み込んで腰痛を発生することもありません。
 柔らかく快適な寝心地でありながら、重さのあるヒップや肩などが深く沈み込むことを防き、広い範囲で体を支える構造が体圧分散タイプの特徴です。

従来タイプの敷布団 ⇒ 肩や腰のみに圧力が集中

体圧分散タイプ敷布団 ⇒ 肩や腰の周辺に圧力が分散

柔らか過ぎず、硬過ぎず、バランスを追求した体圧分散タイプ

 寝ている時の腰痛に悩まされる健康で若い人の場合、式布団が硬ければ大腰筋に引っ張られた腰椎(腰部の背骨)がキツク曲げられ痛みを発生し、柔らか過ぎてヒップが深く沈み込むと式布団に押し上げられ腰椎(腰部の背骨)がキツク曲げられて痛みを発生します。体圧分散タイプは、この点に注目して作られ、柔らかくても沈み込み過ぎないという絶妙なバランスを実現した敷布団です。
 筋力の弱ったお年寄りの場合、固い布団が良いと聞き愛用している人が多くいます。ただ、腰は痛くないものの、固いために重さの集中する肩や腰が圧迫されて発生するしびれや痛みを我慢しているようです。そこで、この体圧分散タイプの敷布団を試してみると、柔らかな寝心地であってもも腰が痛まないということでこれまでの考えを改める方も多いようです。

体圧分散布団 「雲のやすらぎ」

腰に負担を掛けない&長時間寝ていても疲れない

 この体圧分散タイプの敷布団は、寝ている時に集中してしまう体重を周辺部分に分散させて、広い範囲で体を支えます。これにより骨格が正常な位置に保たれて、腰の痛みを発生させないだけでなく、リラックスした姿勢で寝ることが出来るので寝疲れを感じることもありません。これにより長時間寝ていても疲れることなくスッキリと起きることが出来るようになります。

寝返りがしやすい、うつ伏せ・横向きも快適

 柔らかい寝心地で知られる低反発ウレタンのマットレスなどでは、柔らか過ぎて体が沈み込むため、寝返りに力が必要となるなど、思うよう寝返り出来ないという問題点があります。しかし、体圧分散タイプの敷布団の場合、周辺部分も均等に沈み込ませることで、柔らかい寝心地でありながら、寝返りも簡単に出来るよう考慮されています。また、うつ伏せや横向きに寝た姿勢でも体全体を均等に支えるため快適に寝ることが出来ます。

リバーシブル-蒸れない通気性の「夏側」、保温性に優れた「冬側」

 厚みがあり沈み込んでしまうため夏場には蒸れやすいというデメリットが従来の柔らか系マットレスにはありますが、この体圧分散タイプの敷布団ではその点が改善しました。夏側の面には、表の素材には放熱性に優れた素材、2層目のクッション材には通気性の良い素材を使用することで、汗をかきやすい夏場でも蒸れることなく、快適に寝れる構造になっています。
 また、布団を裏返して冬側の面は、冬用に保温性に優れた作りになっており、保温性に優れた柔らかな素材である羊毛のダウンを一層目の素材として使用しています。
 

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